【じくの打ち上げはちゃんこ大鍋を喰らう会】愛媛 四国中央市 自然薬 マクロビオティック 漢方
2013年10月7日
昨日はじくの打ち上げ〜♪

じく主催のM tasteさんの所で「ちゃんこ大鍋をくらう会」という事でちゃんこ大鍋です!(◎_◎;)

スゴいです!!
めちゃめちゃ美味しかった〜♪
じくに出店されてたお店の方達とお話が出来る〜(o^^o)
って楽しみにしてたんですが、
ボクは何故か子ども達の餌食に(笑)

久しぶりに「だるまさんが転んだ」やりましたよ(笑)
でも、中身がガキのボクは子ども達と遊ぶのが超楽しかったです((* ´艸`))
子ども達のパワフルっぷりはホントにスゴい!!
見習わなきゃね〜♪
なごみさんはみづめちゃんと再会♡
ラヴェストファームさんの次女ちゃんです♪

マミー助産院の20日先輩です♪
そして最後は…

マトリョーシカに翻弄されるなごみさん(笑)
【傷の治りを早くしよう!】愛媛 漢方 自然薬 バイオリンク 源液 骨折
2013年10月4日
四国中央市は町中がキンモクセイの香りに包まれてます♪
秋ですね〜♪
キンモクセイの香りはお祭りの香り!!
たぶんその感覚の方は多いんじゃないでしょうか(o^^o)
なんかワクワクする香りです☆
さてさて、昨日友人からの電話…
「◯さん入院したってよー!!」
「えーー!なんでぇ?」
「じん帯損傷って!!」
という事で今日は朝にお見舞いに行ってきました!!
いつもめちゃめちゃポジティブな◯さんは
「入院生活快適やわ〜普段できん事出来るし!色んな事考えれるし!気付いたら夜よ〜」
さすがです!!
起こってしまった結果は変えられないけど、
思考と感情が変わったら、そこから先の人生が絶対変わる!!
と思いますね〜♪
最近、事故で骨折してしまった方や、すこし高い所から降りて着地に失敗して転んで骨折してしまった方とか、
ウチにずっと来て下さってる方でも骨折が多い気がします。
でも、よく言われるのが、
「予定より早く退院出来た!」とか「痛みが取れるのが早かった!」とか言って下さいます。
傷を修復させようとしてるのを助ける働きのある自然薬を飲んでおくとホントに回復が早い!!
「回復が早くなるものなんてあるん!?」
って不思議に思われる方もいるかも知れませんが、
あるんです!!
◯さんは回復を早くしてくれる「バイオリンク源液」を持っていたので、
「入院中はちょっと多めに飲んどったら回復が全然違うでー!!」
って美味しく飲めるように差し入れを持っていってきました☆
細胞が元気になるんです!!
ちなみにこれ、すこし前のブログにも書いた気がしますが、
バイオリンク源液を薄ーーーく薄めて育てたスパティフィラムと普通の水で育てたスパティフィラム。

これが初日です。今から約5ヶ月前☆
左がバイオリンク源液。右は普通の水です。
そして、これが今日…
ジャン!!!

バイオリンク源液のスパティの方が明らかに葉っぱも大きくて数も多い!(◎_◎;)
葉っぱもツヤッツヤ♡
これがボクたちの身体の中でも起こってる!って思うと骨折が早く治ったり、傷の治りが早くなるのも納得です☆
◯さーん!!早く復活してくださいよ〜☆(≧∀≦*)ノ
【間違いない!食が心を育てる!】愛媛 自然薬 四国中央市 漢方 竹下和男 お弁当の日 マクロビオティック
2013年10月2日
日曜日に、元学校長で「お弁当の日」を提唱して全国に広めている「竹下和男先生」の講演会に行ってきましたー☆
それをブログに書こう!!
と思ってたら先につくみさんが書いてたので、今回はつくみさんのブログです〜。
どうぞ〜
先日「お弁当の日」の提唱者、竹下和男先生の講演会を聞きに娘を連れて高松まで行ってきました!
とてもとても感動しました~!
竹下先生は、献立、買い出し、調理、弁当詰めから片付けまですべてを親の手はいっさい借りずに、子供たちだけでお弁当を作るというお弁当の日を広めた先生です。お弁当に点数はつけません。
わたしが幼稚園の頃、
台所に立って料理をしたがる私に
父と母が小さな子供用の包丁を
買ってプレゼントしてくれました。
白に緑の水玉のついた持ち手の包丁。とてもとても嬉しかったのを今でも覚えています。
母が作る料理を側で見たり、
たまに飛び出す家族に人気の父の料理を作りたくて教わったり、従姉妹と夏休みにはお料理を作ったり、小学校の図書室ではレシピ本をよく借りる女の子でした。
その作ったお料理を
母がとても褒めてくれるので
それが嬉しくて、お料理が大好きになっていました。
私にとっては、当たり前だったこの
小さな頃から台所にたつ作業は
現在ではあまり当たり前にはなっていないようです。
両親や祖父母が危ない、自分がしたほうが早い、教えるのが面倒とお料理のお手伝いの時間はまわって来ないケースが多いんだそうです。
それならそれでいいのでは?
なにか問題があるの?
と思ってはじめは聞いていたのですが、この小さな時に台所にたったということが大人になった時に活きてくるのだそうです。
先生は「食文化が人間を育てる」ことを念頭に、感謝したり、助け合ったり、人を思いやることのできる人間に成長してほしいからとお弁当の日を広げてられています。
やっぱり食(料理)と、心って関係があるのですね~!
台所を知らずに育った大学生、朝ご飯に菓子パン、昼にクッキーかもしくは何も食べない夜はコンビニ、深夜にアイスクリームというのは当たり前のようです。
切れやすかったり、集中力にかけてしまったり、我慢強さがなかったり。
また驚くことに小さな子のおふくろの味はマクドナルド!ってことも少なくないようです。
今はすぐに食べ物が手に入るのでとても助かる反面、やっぱり「手作りの大切さ」は計り知れないものがあるようです。
ここから学ぶことは多いのです。
自分で作ること、また皆で作って食べることはやっぱり大切なんだなと再確認!
台所に立たせてくれ、何でもさせてくれた両親との祖父母に感謝です♡
ちなみに、味覚の形成は3歳〜9歳の時に完成するそうです。驚きですね!また3歳をすぎると必ず台所に立ちたいと思うときがくるそうですよ。
なごみちゃんにその時がきたら、思う存分そうさせてあげよう〜!
と今から娘の成長が楽しみな私なのでした☆





